窓辺の草子 1
清少納言の枕草子みたいに
自分勝手なひとりよがりのひとりごとを
描いてみることにしました
窓辺に座ってぼーっと考えたこと
さてはじめは何を書こうかな
と思って
コーヒー入れて考えようと思ってたら
やっちゃいました
そこで
第一作の書き出しは
《ゾッとすること》
お湯を沸かして
フィルター用意して
さあお湯入れようと思ったら
なんとコーヒーの粉をカップに入れていたのです
こういうこと前にもありました
やかんの水入れて
ポットの蓋取っていざガスをつけると
なんと私はやかんの蓋じゃなくて
ポットの蓋をやかんにのせようとしていたのです
あわてていたのね
ではすまされない恐怖感
あぁ私も認知症になるのかな😥